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ノイマンとチェコ・フィルハーモニー管弦楽団コンビによる最後のドヴォルザーク交響曲録音。
タワレコ限定ハイブリッドSACD3枚組で全てこのリリースのための最新リマスター版。
帯の背に一筋折れありますが、ケース、盤、ブックレットは綺麗です。
音質は元々重厚で艶が良かったものを更に分離を良くして各パートを細部まで聴き取れるようになった極上のもの。
ノイマン生誕100年記念企画。
ノイマン最愛のレパートリー、その感動の最終章。
マーラーと並び最もよく指揮をした感動のドヴォルザーク3枚分のアルバムを初セット化。1991-95年収録。
「新世界より」は亡くなる数か月前の収録。ノイマンの偉大なモニュメント。
当時制作、録音を行った江崎氏自らが生誕100年を機に、今回の復刻のために新規でマスタリングを完成
ヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)が最晩年の1991年から95年にかけてキャニオンクラシックスに残した、マーラーと並ぶ最愛のレパートリーであるドヴォルザークの後期交響曲3曲と、スラヴ舞曲全曲、交響的変奏曲をセット化。まさに自国のドヴォルザークを指揮した最後の録音で、ノイマンの総決算的な重要な音源です。それぞれ2006年にオクタヴィア・レコードからSACDハイブリッド盤が単売されていますが、セットでまとめたのは今回が初。録音当時、プロデューサーでありレコーディング・ディレクターでもあり、レコーディング・エンジニアとして全てに関わった江崎氏が、ノイマンの生誕100周年の機会に、あらためてこれらの録音を最新でマスタリングしました。当時、ノイマンの信頼が厚かった氏自らの制作ということで、価値ある復刻です。音源を知り尽くした江崎氏だからこその納得するこれら名演を、現況の最高音質でお楽しみください。セット化により、価格的にもお得になっています。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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