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SONY ラジオ TFM-7210L 動作品。
ヨーロッパ向けの機種だと思います。
電池室の蓋が欠品しています。
欧州向けラジオなのでFM周波数が、
元々は87.5~108MHzですが、
76.5MHzから93.5MHzまで受信出来るよう、調整(改造)しています。
レアなラジオがお好きな方にオススメ出来ます。
受信確認は画像14~17。
14→76.5MHz
15→93.3MHz
16→666kHz
17→1143kHz
などを受信できています。
感度、音質、音量とも問題ございません。
当機はFM、MW、LW(長波)の3バンド機ですが、
LWは日本では放送に使われていないので、動作は未確認です。
傷や汚れは画像にてご確認お願いいたします。
当機種の発売年度など詳細は不明ですが、おそらく1974年頃のラジオだと思います。
日本国内向けのTFM-5150という機種(74年)とデザインなどがそっくりだからです。
画像18が、そのTFM-5150です。
画像19が、当機、TFM-7210Lです。
また、ヨーロッパ向けと推測できる根拠は、長波(LW)も受信できるラジオである点、
および、周波数表示板のLWのところに、ルクセンブルク、フランス、BBCなどと書かれているため。
出品は本体のみです。
乾電池(単2x4本)はご用意願います。
または、ACアダプター(6Vセンターマイナス)でも動作することも確認済みです。
古いラジオです。
今後の動作は保証できません。
その点こ了承のうえ、ご検討よろしくお願いいたします。
都合により予告なく出品を取り下げる場合もございます。
追記
1、電池室の蓋は欠品ですが、装填した乾電池が飛び出ることはないように思います。
マイナス電極スプリングの反発力で電池4本をプラス電極に強く押しつけているためです。
ラジオを振り回すとか激しく動かさない限りは、大丈夫ではないでしょうか。
2、画像11ですが、
スピーカーを前のパネルに押し付けるためのスポンジが、経年でボロボロになっていて、押しつけができていなかったため、
手持ちのを貼り付けておきました。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
|---|---|
| ブランド | ソニー |


















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