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Norman Granz Presents – Jazz At The Philharmonic : Volume 1
【 1963年 US盤 / Stinson Records – SLP 23 / Coating Jacket / Mono 】
ノーマン・グランツ主宰のJATPオールスターズの好セッション
JATPとはJazz At The Philharmonicの略でロスのフィルハーモニックでのコンサートは成功を収め、その後シリーズ化された
ジャケット・デザインは村上春樹氏お気に入りデヴィッド・ストーン・マーティン
( 録音:1945年2月12日)
Trumpet – Howard McGhee, Joe Guy
Tenor Saxophone – Charlie Ventura, Illinois Jacquet
Alto Saxophone – Willie Smith
Guitar – Ulysses Livingston
Piano – Garland Finney
Bass – Red Callender
Drums – Chicago Flash
Artwork – David Stone Martin
収録曲
A How High The Moon
B Lady Be Good
・ジャケットは、ほぼスレなし、傷なし、シミ少しあり
・コーティングジャケット
・盤は大きなキズなく良好ですがヘアライン等の音質に影響のない擦り傷、薄傷がある場合があります
・オリジナルは1945年Asch Recordsですがこちらは1963年頃のセカンドプレス盤です
・音圧高くオーディオ的にも良音です
・全体的にとても美盤です
・レコードの出し入れによるジャケットへのダメージを防止するため、LPセロパックに封入
・レコードはレコード保護スリーブに別収納
実際にプレーヤーにて再生し針飛び等問題ないことを確認しています。
【 使用カートリッジ:SHURE V-15 Type III / 針圧: 1.2g 】
複数枚のまとめ買いの場合は、お値引きしますので、その旨、ご連絡ください。
廃盤などの古いレコードにご理解ある方にお譲りいしたます。
我が家は、禁煙、ペットなしです。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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